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遠隔操作に焦らされ続けて、深く溺れ沈みゆく女。 リモートボディ1真昼のオープンカフェ。不意の電話。男の声に誘われて脱いでしまう下着。恥ずかしさでいっぱいなのに熱くなってしまう股間。リモートボディ2人ごみでのリモコンバイブ。羞恥歩行のすえたどり着く境内。背徳感が襲う挿入したままのお参り。リモートボディ3河辺でのフェラチオ。見られることに興奮しているのか、見知らぬ男のモノでもかまわずむしゃぶりつく。リモートボディ4電話BOX遠隔羞恥。男の言うままボックス内で写メ自我撮り。恥ずかしいメールを送ってしまう。リモートボディ5人通りの減った商店街を乳丸出し歩行。自販機の光はうってつけの露出照明と化す…。リモートボディ6ホテル。電話で羞恥を実況中継。待ち焦がれながら、別の男にいかされてしまう。リモートボディ7出会い。ただこの瞬間のために全てを受け入れてきたのか、女の欲望が溢れ出す。ごめんねえみり。電話、待たせちゃったね。でもね、今日だって君の事ちゃんと見てるんだよ。ほら、そこで少しずつ脚をひろげてごらん。大丈夫、君は街の単なる一風景に過ぎないから。そう。もうパンツも必要ないね。早く脱いじゃいなよ。あっ、そうだ。シャツの間から、可愛いおっぱいも見せて…
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