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露出がしたくてしょうがない、と面接で無邪気に話す今回の女の子リコは、普段は受験勉強に勤しむ19歳の予備校生。一ヶ月ほど前に露出というものと衝撃的な出会いを果たしてから、その時の快感を再び味わいたくて彼氏といくつかの露出を試みたという。しかし、下着姿で自宅のマンションのエレベーターに乗ってみても、利尿剤を飲んで外を散歩してみても再びあの快感を味わうことは出来なかった…申し分ないお膳立て。彼女の貪欲さも良い。調教に踏み切ることにした。当日。待ち合わせの某公園にリコはタイトなミニスカートで現れた。人通 りの多い交差点に面したその公園で軽く挨拶などを交わした後、リコに目隠しをした。好奇心に胸を躍らせるリコを交差点沿いに一人残し、離れた場所から下着を脱ぐよう命令するとリコは惜しげもなくノーパンノーブラになった。スケベな想像で頭をいっぱいにしているリコは見られたくてしょうがないようだ。リコの脚が徐々に開かれていった。「自分を見ている人たちを直接見たい」というリコにはその後、超ミニスカをはかせて昼時のオフィス街でのおつかいをさせた。露骨に見える秘部に人々の目が奪われた。理想の注目を浴びて股間を濡らすリコを、今度は一人でタクシーに乗せた。乗車中の命令を最小限に押さえてやると、リコは自分の欲求にまかせローターオナニーを始めた。運転手に何度も見られながらリコは恥ずかしくイッてしまった。その後も、椅子に縛り付けたままのピザ屋誘惑や、学生街でのボディペインティング放尿などでリコが望む冷たい視線を思う存分浴びせてやった…自分の中の「変態」をバレたい欲望にリコはもう勝てないだろう。スキャンダル26弾。
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