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里菜という女は…彼氏に浮気防止のため陰毛を剃られていて、デパートの化粧品売り場の売り子であり、四六時中発情している体は、通勤の電車の中で隣に男が来るだけで濡れるてしまい、気に入った男を見つけるとS心が疼いてつい誘う、という筋金入りの淫乱。自称Sの里菜が、面接で軽く責めてやるとがらっと顔つきを変え、私、Mかもしれないと呟いた。そこで調教する事を決めた。目隠し、手錠、カメラを手渡し当日を待たせる。当日。待ち合わせに選んだマンガ喫茶の個室に里菜は入り到着の電話をかけてくる。そこにそのまま命令を出す。こちらが着いた時にはちゃんと全裸になって、目隠し手錠でドアを開けて待っていた。すでに愛液が垂れ始めている。いきなりの放置プレイに欲情した里菜を、次はオフィス街に連れて行き超ミニでの脚広げをさせた。パイパンの股間に気付き振り返る人々の前で脚を閉じることができない里菜。自分のM性に気付き始めた里菜はその後も次々と露出の快感を覚えていく。
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